0901.禁煙9周年!結果報告

本日は禁煙の話をしたいと思います。
一昨日の14日で、禁煙9周年となりました。

あっという間の9年ですね。
もう一生たばこを吸うことはないでしょう。

26年も吸っていたたばこを簡単にやめることができたのですから、この「ゼロの法則」というのは、説得力がありますね。
感情を利用して、たばこをやめることができました。
いつも感情が大事だと、何度もこのサイトで言っているので、それを証明した形になりますね。

この「ゼロの法則」というのは、机上の空論ではなく、ほとんどが私の実録です。

26年吸っていたたばこが簡単にやめられるという事も、とても凄いことですが、
椎間板ヘルニアという難病が治ったという事も、とても凄いことですね。
また、仕事を転々としていて新聞配達を辞めた翌年に、本を出版させて貰えたのも凄いことですね。

この「ゼロの法則」というのは、私自身が色々経験したことを、そのまま結果報告しています。

26年も吸っていたたばこなんて、絶対にやめられるわけがない。
私も以前はそう思っていました。

でも、実際には簡単にやめることができました。
簡単に・・・。
と言うことの意味するのは、「たばこの存在を全く意識しない」ということです。

日常生活でたばこのことを意識していたら、本当に疲れてしまいますね。
他人がたばこを吸っている所を見て、「あぁ、我慢、我慢。」と意識するのは、「禁煙している」と意識していることになりますね。

私はもう、禁煙しているという意識は全くありません。
我慢しようだとか、
甘いものを食べてごまかそうだとか、
僕の前ではたばこを吸わないで!と言ったりとか、
そういうのは、全くないです。

私の目の前で、たばこをプカプカ吸われても、全く平気です。
何故なら、たばこのことを意識していないからです。
また、他人が吸っているたばこの煙を間接的に吸ったとしても、全く悪い気分にはなりません。

ゴホゴホッとむせたりすることもないし、
席を外したりすることもありません。

逆に間接的に煙を吸って、「あぁ、懐かしい味だな~」と遠い昔を懐かしむ程度です。
たばこに対して否定的なイメージは全くないですし、かといって肯定的なイメージを持っているわけでもありません。

そのどちらでもない、中立的な立場ですね。
この、全く意識しないでいられる中立的な立場というのが、とても楽なんですね。
本当に楽です。

たばこをやめた人のほとんどは、代替品に頼っていることが多いです。
禁煙パイポやお酒や食べ物などなど、色々あります。
「たばこが吸いたくなったら、何でごまかすか」という事を考えているわけですね。

でも、「ゼロの法則」で禁煙してしまうと、その「たばこが吸いたい」という衝動に駆られることは全くありません。

何故なら、禁煙はとても楽しいものである、と脳にインプットしてしまったからです。
どうやって、そんなに簡単に脳にインプットできたのかと言うと、やはり“ワクワク感”を利用したからですね。
恐るべし、ワクワク感ですね(笑)

皆さんも、真似てみてください。
禁酒やダイエットなど、応用できることは多々あるはずです。
しかも、難易度の高いものであればあるほど、サプライズ的なことが待ち受けています。
やはり、誰でもミラクルを体験したいですからね。

皆さんの幸運を心からお祈り申し上げます。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

今話題のイチオシ開運情報

2018-7-5

1140.ネット会員募集中! 1ヵ月500円 12/31まで1000円OFF

カテゴリー

ゼロの法則ワンポイント復習

高額当選が出る宝くじ売り場紹介!
年末ジャンボ宝くじ当たるかも!

記事のコメント

ページ上部へ戻る