1670.メンタリング東京の電話相談とは?Part3

今日は「メンタリング東京の電話相談とは?」というお話しです。
今回が3回目となります。

前回はこんな事をお話ししました。
「今の時代、科学技術が進歩していますね。
病気にしても、ガン以外のものは、たいがい薬で治ってしまうことが多いです。 」
パソコンが故障したり、わからない事があったりしても、今は遠隔でほぼすべての事が解決できてしまいます。
病気にしても、その筋の専門家が、適切な治療をしてくれれば、だいたいは治るようになっています。

それと同じように、
引きこもり、
性格改善、
原因不明の病気、
なども改善させることができます。

電話相談で相談者と話をして「遠隔」で治すというものですね。
今の時代、何でも遠隔でできてしまう世の中なのですから、こういった問題も遠隔でできて不思議なことではないでしょう。
特にこの「ゼロの法則」というのは、全ての分野(開運に関して)を網羅しているので、解決に導いていくことは難しいことではありません。
ある意味、最後の砦となる法則でもあります。

前回は引きこもりについて少しお話ししましたが、ひきこもりになる原因も複雑です。

実際は私も高校を中退したあと、1年以上にわたって引きこもった経緯があります。
16、17だったので多感な時でしたね。

「どうして引きこもったの?」と聞かれても、これといった明確な理由がないんです。
なんとなく、そうなってしまったんです。
第一に、学校生活になじめなかったというのが一番の大きな理由だったかもしれません。

小学校の時は、野球をやっていて、ピッチャーで四番、キャプテンをしていたくらいです。
しかも5年生の時には、レギュラーにもなれました。
中学に入ると、勉強もできて、学年で最高5位の成績までいったことがあります。
でも、中学3年生頃になると、なんか雲行きが怪しくなってきて、だんだんと勉強をしなくなってしまいます。

高校に入ると、友達ができず、孤独感に悩まされて、学校に行かくなるようになります。
「どうしてそうなったの?」
と聞かれても、明確な理由は見当たらないです。

これが本音です。

ですから、ほとんどの人も、同じような感覚かもしれません。
1年半くらいひきこもった後、職安に行って自分で仕事を見つけてきて、働き出すようになりました。
「どうして働くようになったの?」
と聞かれても、
「世間の人がみなそうしてるから」
としか答えようがありません。

両親は私のことを何も咎めませんでした。
学校を辞めたことも、
ずっと家で引きこもってたことも、
両親には一度も怒られたことがないんですね。

だから、親に反抗する必要もないですし、
親を憎むこともないですし、

ここで疑問が湧きますよね。
「じゃあ、なんでそうなったの?」
学校に行かなくなったのも、引きこもったのも、
無意識にそうなってしまったんですね。
無意識とは、すなわち「感情」ですね。

だからこそ、「感情」を刺激することで、たいがいのことは治せるようになっているんですね。

続きはまた次回にお話しします。

世界に愛と平和が訪れますように。

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